めぐみの気まぐれガールズトーク

更新停止中。年内に消滅します。

全身GUだったらなにが悪い!リーズナブルに楽しく女装。

裸だったらなにが悪い!

「いや裸はダメだしお酒呑んであばれるのもダメです(´・_・`)」

お酒もマナーが大切です。それはそうと、昔はユニクロの服に対する迫害がひどかった。「裸よりはマシ」とか、人民服とか囚人服とか言われてたわけです。

……裸じゃないんだったらなにが悪い!

いまでこそユニクロというのは完全に社会に浸透しましたけど、それでもみなさんやっぱり「ユニばれ」って、嫌がるじゃないですか。あっその服ユニクロでしょ。って言われると、なんかバカにされた感があるというかマウンティング仕掛けられてる感があるというか。

そうやってマウントポジション取りに来たところをすかさず腕をつかんでカラダを回転させるわけですよ。力づくで相手も同じポジションにひきずりこんでおいて手首ひねりあげ、ひねりあげたあとはさつまあげを購入して「なんのハナシだよ!(´・_・`)」

そこへいくと私なんぞはユニクロより低価格路線の、GUの服が大好きなのです。はずかしげもなく全身GUです。

はい、クツとカバン以外GUです。そもそもねえ、フルタイム女装ではない我々は女性ものの服を着こなす経験値飛行時間が絶対的に不足してるのですよ。女性として自然なコーディネートを自分で考えるなんて、ムリと割り切っていいと思うんですよ。コーディネートはこうでねえと、という自身の感覚が培われてないんですから、お店のディスプレイ見てあっこれいい!というものを恥ずかしげもなくまんま購入してなにが悪い!その方が自然に街に溶け込めるのであれば、自分のこだわりなんて捨ててオーケーえええ!(≧∇≦)

全身ユニクロ、全身GU。全身しまむらでも全身アベイルでもなんでもいいわけですがしかし、私が個人的にこれだけはヤバい、と思うのが全身小説家です。

 先ずは、この作品のタイトルに観客は想像力をかき立てられ、様々なイメージをこの作品に抱くはずです。でも、この作品はそうやって観客が抱いたイメージをも越えるインパクトをもたらすはずです。この作品に登場する人物たちのもつ「昭和のパワー」は、あまりに情熱的過ぎて同じ国の出来事のように思えないかもしれません。
虚言によってすべてを小説にした男 映画「全身小説家」

この強烈なドキュメンタリー映画を見て思うのは、やはり小説家というのは単なる職業にとどめておくべきだということです。人生そのものが小説家というのは相当ヤバい人なのだとわかります。

なので全身なんとか、というのはあくまでもコーディネートのハナシにとどめておかないと。人生そのものがユニクロだったり人生そのものがGUだったりするのは相当ヤバい「なんのハナシだよ!」

本当、今回、なんのハナシだったんでしょうか?(´・_・`)↓この下のブログランキング投票ボタンの画像も全身GUです。どうかこの画像をクリックしていただきたく!
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